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AMSニュース

簡単ホームページ作成ツール「AMS」の便利な使い方や新機能などを随時お知らせ

今日は、[NPO法人 えるだりー福祉便利サービス]様をご紹介します。
 
★遺品整理・介護補助・ペット葬儀・ハウスクリーニング・ゴミ片付けまで承ります
 
超高齢化社会に向けて加速している現代の日本に対して、シルバーサービスの提供やそのサービスを行う為の施設や人員が既に不足しております。

私共は高齢者や社会的弱者に手を差し伸べる、言わば【高齢者の便利屋さん】をコンセプトにし、日常の【困った】に総合福祉便利サービスとしてお応えしたいと日々取り組んでおります。


サイトはこちら⇒http://jinkenyogo.com/
 


えるだりー600.png


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今日は、[キッズフォトスタジオ パステル]様をご紹介します。
 
★東京・神奈川・千葉・埼玉などの出張撮影・キッズモデル撮影会ならおまかせ
 
保育士資格と保育経験を合わせ持ち「子どものプロ」であるフォトグラファーが手掛けるキッズフォトスタジオとして、東京都練馬区に拠点を置く。

自然光を使ったナチュラルな写真を得意とし、子ども達が持っている個々の魅力を発信中。

子ども写真の新たな形は、ここから誕生する・・・。

サイトはこちら⇒http://kidsphotopastel.com/
 


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注文を受ける女性.jpg

「ホームページさえ立ち上げれば、あとは勝手にお問い合わせや注文がどしどし入ってくる」と思っていらっしゃる方はぜひお読みください。

残念ながら、そんな甘い世界ではありません

世の中には数えきれないほどのホームページがあります。そのホームページが全てが、お問い合わせやお申し込みがジャンジャンあると思うでしょうか?きっとそうお思いの方はいらっしゃらないはず。

お店と同じで流行っているお店もあれば、そうでないお店があるように、ホームページ同士でも競争原理が働いていて、お問い合わせがジャンジャンあるホームページとそうでないホームページとで二極化しています。

しかもお店とは違って、簡単にホームページ間を行き来できるため閲覧者はたくさんのホームページを比較して、最終的に一番気に入ったホームページにてお問い合わせやお申し込みをします。

選んでもらうためには何をすべきでしょうか

まずホームページを見込み客の目に触れるようにすることです。実店舗では、存在を知ってもらうためにチラシを撒いたり、フリーペーパーに掲載したり、CMを打ったりしますよね。

ホームページではまず、何をすべきかといえば、検索エンジンに知ってもらうために「SEO対策」をします。これをしないと、「砂漠のど真ん中にあるお店と一緒」です。すなわち、ホームページにはほとんどお客様が来ないということです。

SEO対策をすることで、人通りが多い一等地にホームページを移転させることが出来ます。SEO対策と聞くとなにか特別なプログラムを入れたり、裏で特殊なこと施すように思われている方がおられますが、そうではなく、誰でも比較的簡単に実施することができます。

では具体的に何をすべきでしょうか

ホームページを育てていく必要があります。現在の検索エンジンは、ホームページを日々更新し閲覧者に役立つ情報を提供し続けるホームページを良いサイトと評価して検索上位に表示させてくれる傾向があります。

ホームページ内にブログを書いてみる、よくある質問やサービスの実績、お客様の声など、様々な情報を掲載することが、閲覧者に役立つ情報を提供しているという事につながります。ホームページを育てる。そんなに難しいことではないですよね?

参考) ホームページを開設することはゴールではなくスタート

ホームページを育てていくことで結果的に検索エンジンに評価され、検索エンジン経由で、見込み客を集客できるようになります。上級編とはなりますが、リスティング広告といった、有料で検索上位に表示させる手法もあります、これらも上手に活用することで、より集客効果をアップするとが出来ます。

SEO対策はゴールではありません

では検索結果に1位に表示されれば、お問い合わせがジャンジャンくるかといえば、実はそういうわけでは無いんです。

先に書いたように、閲覧者(見込み客)は様々なホームページをみて自分にあった商品かサービスかを比較します。自サービスや商品の特長や選ばれる理由を明確にホームページに打ち出しておかなければただ比較されて終わってしまいます。以下の記事を参考に自社(自店)の強みをホームページにしっかり打ち出しましょう。

参考)誰でもできる自社(自店)の強みの見つけ方

しっかりポイントさえ押さえてホームページを育てていけば24時間365日働き続けてくれる超優秀な営業マンになってくれます。それを目指して頑張っていきましょう!
この記事を書いた人
AMSスタッフ

加藤 忠お客様サポート・WEB集客

ホームページを持つことで、あなたのビジネスがもっと飛躍できるためのサポートを心掛けています。

夢は全国のAMSユーザーに会いに行くこと。



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顔の見えない男性.jpg

ホームページ制作の時によくいただく相談が、「ホームページには顔写真を掲載したくない」というものです。恥ずかしいですし、ネット上に顔を晒すのが怖いと言われる方もおられます。

閲覧者の気持ちになってみましょう

A.しっかり代表者や従業員の顔が出ているホームページ

B.まったく顔が出ていないホームページ

AとBで、同じようなことが書いてあったらどちらにお問い合わせしたいでしょうか。圧倒的にAにお問い合わせしたい方が多いはずです。顔が見えない相手とのやりとりって少し不安ですよね。顔がわかるだけでもかなり不安感が減ると思います。

実際に、お問い合わせフォームに社員の顔を出したことで、お問い合わせや売上が大幅に上がった事例もございます。

「顔写真 信頼度アップ」などで検索すると、ホームページに写真を掲載することで効果がアップしたなどの事例や論文などの情報も見ることが出来ます。ますます、ホームページに顔写真を掲載したくなるでしょう。

写真を掲載するなら笑顔で!

いくらホームページに写真を掲載するといいといっても、仏頂面の写真を掲載していたら逆効果にもなり得ます。信頼性がアップ出来るように笑顔の写真を掲載しましょう。「餅は餅屋」でプロの写真家に依頼するという方法もございます。

店舗への地図や住所等もきちんと掲載しましょう

自社の住所や地図などを掲載していないホームページを時々みることがありますが、閲覧者の気持ちになってみると「本当にこの会社存在するの?」とか「なんだか怪しそう......」と思われ、ホームページにいくらいいことが書いてあってもお問い合わせを敬遠する要因になることも。掲載出来る情報は恥ずかしがらずにきちんと掲載するこれがホームページで効果を出す秘策といえます。

この記事を書いた人
AMSスタッフ

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今日は、[Life Abroad(ライフアブロード)]様をご紹介します。
 
★あなたの留学・ワーキングホリデー・海外生活を完全にサポート
 
海外留学・ワーキングホリデーの相談・手数料無料!各国・各語学学校からの割引キャンペーンを多数掲載中!

オーストラリア・ニュージーランド・カナダなどの留学やワーキングホリデーからフィリピンでの質のいい格安英語留学やベトナムでのインターンシップなどたくさん海外生活の方法があります。

相談・手配料無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

サイトはこちら⇒http://lax-s.com/
 


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今日は、[山梨県甲斐市のLinks(リンクス)]様をご紹介します。
 
★こだわりの仕上がりと結果を求められるお客様から選ばれています
 
綺麗になれるお店のホームページです。

長持ちまつ毛エクステンション・効果があるから終わりがあるエステ・健康も美も手に出来るよくばり痩身・お客様のわがままな個所もお得に出来ちゃう脱毛。

本当の「きれい」を実感していただきたいから、こだわった施術でお一人おひとりのキレイを大切にします。

「きれい」がHappyにつながりますように。

サイトはこちら⇒http://links2012.com/
 


Links(リンクス)600.png


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ホームページを作成する時、一番最初にすることがドメインの取得です。
ここでは、ドメインを決める際の3つのポイントをお伝えしますので、ご参考になれば幸いです。

ポイント1.なるべく短く、覚えやすい物にする

文字数に制限はありませんが、あまりにも長いと閲覧者が見づらくなってしまうため、

ドメインは短く覚えやすい物がオススメです

AMSでは、取得したドメインのメールアドレスを作成できますが、ドメインが長いとメールアドレスはもっと長くなってしまいます。
その点からも、なるべく短く覚えやすいドメインをオススメします。

※ドメインには以下の文字列が使用可能です。
  • 半角英小文字 (a~z) ※大文字、全角文字は使用できません
  • 半角数字 (0~9) ※全角文字は使用できません
  • 半角ハイフン (-) ※最初や最後に使用したり、連続使用はできません

ポイント2.会社名や屋号を含める

ドメインを決める際には

ドメインを見て「何のホームページか?」が閲覧者に伝わる物がオススメです

会社のホームページを作成するのであれば、会社名や屋号を含めることが重要です。
ただし、他の誰かが取得済みであれば、そのドメインは残念ながら使用できません。

下記ページで、ご希望のドメインが取得可能か調べることができます。
http://amsstudio.jp/business/scene_domain.html

ちなみに、[.com] [.net] などのことを「トップレベルドメイン(TLD)」と言います。
AMSの ACEプラン / LEOプラン では[.com] [.net] [.biz] [.info] [.org] のドメインが取得でき、人気があるのは [.com] [.net] ですが [.biz] [.info] [.org] でも一般的です。
※その他のドメインをご希望の場合は、AMSサポートセンターへお問い合わせください。

ポイント3.サービス名や地域名を含める

場合によっては、

ドメインにサービス名を入れることも考えてみてください

例えば、学習塾であれば「ams-jyuku.com」、整体であれば「ams-seitai.net」など、会社名とサービス内容を組み合わせたドメインにすると「何のホームページか?」がわかりやすくなります。
地域密着型のビジネスであれば「ams-kanazawa.biz」「ams-ishikawa.info」というように、会社名と地域の組み合わせもオススメです。

SEOに有利なドメインは?

ドメインを決める際によく「SEOに有利になるようにしたい」という質問をいただきます。
下記によくある質問をまとめたのでご参考になさってください。

Q.ドメイン名に検索キーワード入れると有利ですか?

A.若干影響がある、と言われていますが微々たるものです。
それよりも、ドメインを見て「何のホームページか?」がわかることの方が重要です。

Q.検索キーワード入りの「トップレベルドメイン(TLD)」はSEOに有利ですか?

A.どのトップレベルドメイン(TLD)を使ってもSEOに有利不利ということはありません。
「.tokyo」「.clinic」「.yoga」「.coffee」「.弁護士」など多種多様なドメインが取得できるようになっていますが、検索エンジン最大手のGoogleは「トップレベルドメイン(TLD)にSEO的効果はない」と公式発表しています。

Q.日本語ドメインはSEOに有利ですか?

A.日本語ドメインがSEOに有利ということはありません。
一時期、「ホームページ作成.com」「製作代行.net」などの日本語ドメインにするとSEO的に有利な時期がありましたが、検索エンジンのバグのようなものだったので、すぐに修正されました。
また、日本語ドメインにするとドメインに紐ついたメールアドレスは工夫しないと使用できませんので、AMSではあまりオススメしていません。

まとめ

一番大切なことは

閲覧者がドメインを見て「何のホームページか?」が分かり、なるべく短く、覚えやすい事です

ホームページを作る時も同じですが、閲覧者が見てどう感じるか? ということに尽きるのではないかと思います。

ドメインは世界でただ一つのあなたのホームページの住所です。
今回の記事を参考に気に入ったドメインを決めていただけると幸いです。

「どういうドメインにしたら良いか分からない」という場合には、お気軽にAMSサポートセンターへご相談ください。
この記事を書いた人
AMSスタッフ

加藤 忠お客様サポート・WEB集客

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英語格言.jpg

ホームページのメニューに英語を使いたいという方、よくいらっしゃいます。「カッコいいから」とか「オシャレだから」というのが主な理由です。

英語の方が確かにカッコいいし、オシャレですよね!

ただ、考えていただきたいのが、ホームページを一番見ていただきたい閲覧者は英語を母国語とする方でしょうか?多くの場合、日本語を母国語とする方のはずです。

閲覧者視点に立つと、英語のメニューを使うというのは単なる運営者のこだわりであり、閲覧者のためになっていないことが多いです。

たとえば「お問い合わせ」の代わりに「Inquiry」とした場合、パッと見て直ぐに理解できる方はどのくらいいらっしゃいますでしょうか。若者は理解できても、ご年配の方は意味がわからないかもしれません。

全ての閲覧者にすぐにわかるメニューであれば問題無いですが、英語を使う時点で閲覧者のターゲットは限定されてしまうことになってしまいます。

今までたくさんのホームページを制作&コンサルティングしてきた経験からすると、英語のメニューを使われているホームページは効果が出にくい傾向があります。

英語を使うことがダメというわけではない

例外として、ブランドイメージのためとか、オシャレ感を全面にだす必要のある業界の場合は、メニューに英語を使うのはありだとも思っています。

ただ、メニューに英語を使うことで日本語での検索順位的に、マイナスになることもあるので極力日本語メニューを使うことをオススメいたします。

デザイン性をアピールしたいことはよく理解できますが一旦立ち止まって、閲覧者視点で考えてみることをオススメします。

参考: 全ては閲覧者のために - ホームページ制作で絶対に抑えるべきポイントとは?
この記事を書いた人
AMSスタッフ

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PCをする女性.jpg
ホームページは誰のために存在しているのでしょうか。間違いなくホームページを見る側の人(閲覧者)のためですよね。

ホームページを持つ目的は、お問い合わせをもらってビジネスに繋げるためです。ホームページで伝えたいことは、商品やサービス内容だったり、皆様に知って欲しいことです。

見てもらえる方がいて、はじめて価値が出てくるのがホームページです。そのことを、見せる側(ホームページ運営者)になると、なぜか忘れてしまうことも……

ミリ単位の配置、文字の色や大きさ等にこだわるホームページ運営者様も時々いらっしゃいますが、閲覧者の立場に立って考えてみましょう。

あなたが日頃ホームページを見る際に、どこを見ていますか?商品の値段・特長、サービスの流れ、口コミや評判など、自分が知りたい情報に目が行きませんか?

文字の色や大きさ、バナーが数ミリ違うことで「購入したい。」とか「お問い合わせしたい。」と思うでしょうか。

おそらく、ホームページを見る際に参照するのは、自分に該当するか、知りたい内容かなど、コンテンツの中身のはずです。

こだわりが強すぎるが故に、ホームページの目的や、ホームページで伝えたいことから大きく脱線していないかを考えてみましょう。

見た目ももちろん重要です

確かに、ホームページの見た目が素人っぽい作りや写真だったりすると、ホームページの中身が非常に優れてても購入やお問い合わせを躊躇(ちゅうちょ)することもあるでしょう。

ホームページにはある一定レベルの見た目のクオリティは必要ですが、先述した通り、見る側の立場になって考えることが重要ですので、見た目だけにこだわったホームページはあまり意味を成しません。

こだわるべきはホームページの中身(コンテンツ)です。もっと極端に言うと文章が大切です。写真ばかりを並べても閲覧者には情報が伝わらないからです。

独りよがりのホームページかどうかチェックする効果的な方法

ホームページを第三者にみてもらいましょう!

ターゲット(ホームページを見せたい性別・年代)が20代の女性でしたらターゲットに近い方にホームページをみてもらい、 以下をチェックしてもらうのも効果的です。

何の会社(お店)のホームページかすぐわかるか

商品やサービス内容をしっかり理解できたか

専門や業界用語などわかりにくい点は無かったか

読みにくい文字、色合いなど無かったか

購入(お問い合わせ)してみたいか

など、遠慮のない意見を聞いてホームページの改善に役立てましょう。

閲覧者の声を聞いて、ホームページに活かすことはホームページで効果を出すために重要なステップです。

すべては閲覧者のために

弊社での、ホームページ制作のポリシーは 「すべては閲覧者のために」 です。

これが効果が出るホームページを制作するために必ず押さえるべきポイントだからです。

そのため制作時には「こちらのほうが効果が出やすいですよ」という閲覧者視点で、コンテンツの内容や、配置・導線などをご提案をさせていただいています。

結果として、たくさんの効果が出たという喜びの声をいただくようになりました。
https://amsstudio.jp/hp_agency/

ただ、ごくまれに「自分の思ったままのホームページを作って欲しい」と、画家に"自分の気に入る絵"を描かせるような依頼をされる方がいらっしゃいます。そのような方にいろいろとご提案しても、頑として受け入れてくれないことが多いです。

残念ながら、そのような場合には、閲覧者のことを無視したホームページになってしまうことがほとんどです。

結果、効果が無いとの声をいただくこともあり、閲覧者視点で提案させていただいた担当者としては寂しい気持ちになることもあります。

もし、制作時に迷うことがあれば 「これからやろうとしていることは閲覧者のためだろうかと」自問自答してみてください。きっと答えがでるはずです。
この記事を書いた人
AMSスタッフ

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ホームページで効果を出すためには、自社(自店)の強みを打ち出すことが重要

閲覧者はたくさんのホームページを比較して、一番いいお店を選びます。比較されることが前提で、他社(他店)との違いや強みを打ち出さないとただ、比較されるだけで終わってしまいます。

金額か、サービス内容か、実績か、比較する箇所は閲覧者によって様々です。自社の強みを打ち出し、どの点が優れているかなどをしっかりとアピールしておかないと、閲覧者の比較の対象にすら入れてもらえません。

多くのホームページでは、強みや選ばれる理由が打ち出されておらずもったいないなと思うこともあります。Webコンサルティングをしていて、ホームページをお持ちの社長様に「他社との違いは何ですか?」とお聞きすると、すごく熱く語っていただけることがほとんどです。

ただ、「そのことはホームページに掲載していますか?」とお聞きすると、「いや、掲載していない」という方が多いのが現状です。

そんな時には「それをホームページに強みとして打ち出したほうがいいですよ」とアドバイスさせていただくようにしています。

時々、強みが無いんですよね……と言う方もいらっしゃいますが必ず強みがあるはずです。そんな時にはどうすればいいのでしょうか。

お客様の声を聞いてましょう

なぜ、このサービスや商品を選んだのかを実際にお客様に聞いてみましょう。そこに自社(自店)の強みや選ばれる理由があるはずです。

実は、自社(自店)の強みは、自分ではわからない場合が多いです。なぜ、選んでいただけたのか?その本当の答えはお客様しか知りません。

例えば、安さが売りと思って、価格を全面にPRしていたとしましょう。実際にご成約いただいたお客様にお申し込みいただいた理由を聞くと、安さはもちろんだが、電話の対応の良さが決めてとなったというお声を多数いただいたなら、それが貴社の強みとなります。

ビジネスをする上で当然と思っていることが、他社との差別化となり、貴社の強みとなっていきます。

お客様の声は、ホームページの効果をさらにアップできる素晴らしいコンテンツにもなります。ホームページのさらなる効果アップのためにぜひ実践してみてください。

また、こんな方法もございます。それは同業他社の欠点(課題点)を挙げてみることです。

他社の欠点を挙げられるということは、言い換えると自社がその点ができているということであり、それがそのまま自社の強みと言えてしまうのです。強みが思い浮かばず困ったときは、この方法もご検討ください。

強みや選ばれる理由はホームページのどこに配置するか

極力トップページの上部のファーストビューと呼ばれる部分に配置しましょう。全てのページをじっくり見てくれる閲覧者は少ないので、パッと見ですぐにアピールできるホームページ構成が重要になってきます。

AMSのホームページ制作代行サービスでは貴社(貴店)強みを効果的に配置する効果のあるホームページを制作いたします。

お悩みの場合はぜひご相談ください。
https://amsstudio.jp/hp_agency/
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【0120-55-4682】平日9:00~18:00 /土曜10:00~17:00

平日9:00〜18:00/土曜10:00〜17:00

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