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ホームページとウェブサイトの違い|ホームページ制作用語

2021/7/27

ホームページとウェブサイトの違い|ホームページ制作用語

ホームページと似た感じの用語にウェブサイトがあります。これらは何が違うのでしょう?

またホームページという用語はいくつかの場面で異なった意味で使われていたりします。

ホームページ制作の現場ではそれぞれどのように使われているのかご説明します。

ウェブサイト=ホームページ

インターネット上のひとつひとつのページのことをウェブページといいます。複数のウェブページで構成された集合体のことをウェブサイトといいます。

例)ある企業のウェブサイト

  • トップページ(ウェブページ)
  • *****選ばれる理由(ウェブページ)
  • *****サービス紹介(ウェブページ)
  • *****お申し込みの流れ(ウェブページ)
  • *****よくある質問(ウェブページ)
  • *****お問合せフォーム(ウェブページ)

また、今の日本では一般的に「ウェブサイト=ホームページ」という認識で使われていてます。そのためホームページ制作の現場でも、特にお客様と打ち合わせ等するときには「ホームページ」という用語を使うことが多いですし、また「ウェブサイト」という用語を使うこともあります。

元々はトップページのこと

「ホームページ」という言葉は「ウェブサイト」という意味以外にも他の意味や他の場面でも使われることがあるので紛らわしく感じることがあるかもしれません。

元々は「ホームページ」は「トップページ」と同義で使われていました。

ウェブサイトの最初のウェブページのことを「トップページ」と呼ぶことが多いですが、この「トップページ」のことを「ホームページ」ということもあります。

グローバルメニューのアンカーテキストで「ホームにもどる」というのをみたことがあるかと思います。

またホームページ閲覧ソフトのブラウザを起動したときに最初に表示されるウェブページのことも「ホームページ」と呼びます。

省略して使う用語

ウェブサイト・・・・サイト、ウェブ
ウェブページ・・・・ページ

このように省略して使うこともままあります。

参考になれば幸いです。

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