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ホームページの新着情報の運用でもっとも気を付けるべきこと

2021/7/5

ホームページの新着情報の運用でもっとも気を付けるべきこと

ホームページに新着情報のエリアがあるホームページ運営者はぜひ見ていただきたい記事です。
この運用一つで、お問い合わせ率が大きく変わることも。

そのたった一つのポイントをご紹介いたしますね。
それではいってみましょう。

ずばり、定期的に更新すること

そのコツはとても簡単。ずばり、定期的に更新することです。

何故かというと、例えば商品やサービスを探していたとして、ホームページにたどり着いたとします。

そのトップページに最新情報が10年前の情報でストップしていたらどうでしょう。
たとえ、3年前だったとしてもお問い合わせに躊躇(ちゅうちょ)してしまいませんか。

最新情報は、会社がしっかり活動しているアピールになるんです。

といっても最新情報のネタがないとお困りの方に

といっても最新情報のネタがないとお困りのサイトオーナの方もいらっしゃるかもしれません。
例えば、お盆休暇や年末年始休暇などの情報は毎年変わります。

これだけで年に2回は更新できますよね。
ブログを書かれているならブログ記事のリンクでもいいでしょう。

こうやって、ホームページが生きていることをアピールすることで、閲覧者の反応もよくなったり、更新頻度を重要視する検索エンジンにプラスの影響になる可能性も。

ぜひホームページを更新してみてください。
最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事を書いたのは

株式会社AMS 取締役副社長 古倉 功一

2005年からSEOに本格的に取り組み、SEO歴は15年以上。現在はリスティング広告、SEOをメインにしたWebコンサルを提供中。好きな番組:ポケットモンスター。

  • 石川県産業創出支援機構(ISICO)「お店ばたけ」ホームページドクター
  • セミナー講師(Webマーケティング、SEO、PPC広告等)
  • ミラサポ専門家登録(派遣先からの総合評価平均 5点中4.9)
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