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ドメイン失効・SSL証明書有効期限切れを防ぐために

2021/5/6

ドメイン失効・SSL証明書有効期限切れを防ぐために

ドメイン失効・SSL証明書有効期限切れを防ぐためにできることをまとめました。
いざという時に困らないようにしっかり準備しておきましょう。

独自ドメインは自動延長設定をしておくと安心

独自ドメインはクレジットカードの自動延長処理をしておくと安心ですね。

一点気を付けることとしては、クレジットカードの有効期限切れで新しいカードになった時、新しいカード情報を登録する必要があったりするので、気を付けましょう。

一度ドメインが失効してしまうと、場合によっては戻らない可能性もありますし、ドメインによっては復旧に多額の費用がかかる場合があります。ドメイン失効は一番気を付けなくてはいけません。

ドメイン管理をホームページ制作会社に一任すると、個人で管理するよりも安心でもありますのでその手もありますね。

気を付けなければいけないSSL証明書有効期限

SSL証明書の失効もチャンスロスになるので、十分気を付ける必要があります。

対策としては、自動更新ができるLet's EncryptのようなSSL証明書サービスを利用するのが安心ですね。
自動更新ができないSSL証明書の場合は、リマインダーやカレンダーにいれておくなどの仕組みが必要です。

SSL証明書の更新期間はどんどん短くなってきているので、自動更新を提供するサービスだと安心ですね。
ドメインやSSL証明書が有効期限切れになってしまうと大変なことになるので、ひとつ参考になれば幸いです。


最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事を書いたのは

株式会社AMS 取締役副社長 古倉 功一

2005年からSEOに本格的に取り組み、SEO歴は15年以上。現在はリスティング広告、SEOをメインにしたWebコンサルを提供中。好きな番組:ポケットモンスター。

  • 石川県産業創出支援機構(ISICO)「お店ばたけ」ホームページドクター
  • セミナー講師(Webマーケティング、SEO、PPC広告等)
  • ミラサポ専門家登録(派遣先からの総合評価平均 5点中4.9)
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