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超簡単!iPhoneでステキな写真を撮るための5つのポイント


2017/2/2 (2021/3/10更新)


『ブログに載せる写真が、うまく撮れない』
『私が撮った写真は、なんかイマイチ』

そんな iPhone ユーザーのアナタは必見です!
標準カメラアプリで見違えるような写真が撮れちゃうコツをお教えしちゃいま~す(^^

はじめに

カメラアプリを立ち上げて、グリッド(縦横のライン)が表示されない場合は

「設定アプリ(歯車のアイコン)」>「カメラ」の順にタップして
「グリッド」をオンにしましょう。

風景などの水平を取ったり、被写体の配置を決めるときに、グリッドが目安になります。

1)まずは、もう3歩、撮りたいものに近づきましょう

私のような初心者の場合、”余白”は極力つくらないようにするのが賢明です。

なので、メインの被写体がフレームいっぱいになるように、若干はみでてしまっても構わないので、もう3歩近づいてみましょう。

このとき、ズーム機能を使用すると写真がぼやけてしまうことがあるので、物理的に3歩、近づくようにしましょう。

2)光の射す方向を意識してみましょう

光のあたり方によっても、できあがりの雰囲気が変わってきます。

被写体の正面(撮影者の背後)から光が射している「順光」
被写体の背後(撮影者の正面)から光が射している「逆光」
被写体のななめ後ろ(撮影者のななめ前)から光が射している「半逆光」
光の射す方向を意識して、自分の立ち位置を変えながら、撮ってみましょう。

3)真上から、真横から、だけじゃありません

真上や、真横からの写真は、残念な結果になる可能性が格段にアップします(笑

なので、斜め上、斜め下、斜め横など、真上や真横以外の様々な方向から、撮ってみましょう。

4)「AE/AFロック」機能を使ってみましょう

こちらも詳しいことはわかりませんが(笑
背景がボンヤリといい感じになるので、メインの被写体部分を長押ししてみましょう。

「AE/AFロック」補足:写真が暗いな(明るいな)と思ったら。。。

長押しした後、画面を上下にスワイプすると画面の明るさが調整できます。
(ちなみに、私は使ったことはないです)

5)1発勝負!じゃなくていいんです

光の射す方向(逆光、順光)や、
撮る方向(真上、真横、斜め、上から、下から)を変える他にも、
カメラアプリのフィルタも利用したり、色々なパターンで撮影してみましょう。

プロのカメラマンだって、たくさん撮った写真からいいものを選びますよね。
不要なデータは後で削除すればいいので、どんどん撮ってみましょう。
ただし、間違ってステキな写真まで削除しないように気をつけてくださいね(^^
 


以上、たった5つの極意!
ごくごくたま~にしか写真を撮らない私でも、こんな感じなります。
食べ物ばっかりですね(笑
iPhoneで撮った写真(その1)
iPhoneで撮った写真(その3)
iPhoneで撮った写真(その2)
iPhoneで撮った写真(その4)
iPhoneで撮った写真(その5)
 
普段から写真を撮りなれてるみなさんなら、もっともっとステキな写真になると思いませんか?
どうです?今すぐ試してみたくなったでしょう??
ステキな写真をじゃんじゃん撮って、どんどんサイトにアップしていってくださいね〜♪
 
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